マルヒメエボシ(読み)まるひめえぼし

世界大百科事典(旧版)内のマルヒメエボシの言及

【ヒメエボシ(姫烏帽子)】より

…相模湾以南の暖流域に広く分布している。近似種のマルヒメエボシP.obliquumは10mmくらい,頭状部はほとんど円形をしており,ごく短い柄で,タカアシガニなどの口のところにある付属肢に着生している。【蒲生 重男】。…

※「マルヒメエボシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む