世界大百科事典(旧版)内のマンジュウシバの言及
【サルトリイバラ】より
…日本全土に自生し,朝鮮,中国西部,台湾に分布する。関西以西の地方では若葉を用いてあん餅を包む習慣があり,マンジュウシバなどと呼んでいる。また若葉はゆでて食用とされ,成葉は茶の代用として利用されることがある。…
※「マンジュウシバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...