世界大百科事典(旧版)内のミギワバエ科の言及
【ハエ(蠅)】より
…幼虫が植物の茎に潜入するキモグリバエ科(キモグリバエ)。ミギワバエ科の成虫は,海岸,湖や沼の岸,川岸など水辺で生活する。幼虫は水生で,ふつう泥土中で生活するが,海岸の潮だまりで海藻を食べる種や植物の葉や茎に潜入する種もある。…
※「ミギワバエ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…幼虫が植物の茎に潜入するキモグリバエ科(キモグリバエ)。ミギワバエ科の成虫は,海岸,湖や沼の岸,川岸など水辺で生活する。幼虫は水生で,ふつう泥土中で生活するが,海岸の潮だまりで海藻を食べる種や植物の葉や茎に潜入する種もある。…
※「ミギワバエ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新