世界大百科事典(旧版)内のミシュコアトルの言及
【ケツァルコアトル】より
…また風の神エエカトルは彼の分身と見なされた。 人物としては,ミシュコアトルの子とされる。ミシュコアトルを族長とするトルテカ族が,900年ころ,メキシコ北部から中央高原へ移動して来て,クルワカンに定着した。…
※「ミシュコアトル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...