世界大百科事典(旧版)内のみずほ肥料の言及
【化成肥料】より
…その後外国からも〈アンモホス〉〈ロイナホス〉などが輸入されている。大日本人造肥料は28年より化成肥料と命名した〈みずほ肥料〉〈ときわ肥料〉を発売しだした。化成肥料は第2次大戦中は生産縮小したが,55年ころより急速な生産量の増大が認められるようになった。…
※「みずほ肥料」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...