世界大百科事典(旧版)内のミナミスナガニの言及
【スナガニ(砂蟹)】より
…釣餌に用いられる。甲が丸みを帯び,はさみ脚に発音装置がないミナミスナガニO.cordimana,眼柄の先に長い突起をもつツノメガニO.ceratophthalmusも相模湾以南で見られるが,スナガニよりも南方系で,インド洋まで広く分布している。【武田 正倫】。…
※「ミナミスナガニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...