ミヌシン・タタール(読み)みぬしんたたーる

世界大百科事典(旧版)内のミヌシン・タタールの言及

【ハカス族】より

…チュルク諸語に属する言語を話す。旧称はミヌシン・タタール,アバカン・タタール,エニセイ・タタール。人口7万8500(1989)。…

※「ミヌシン・タタール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む