世界大百科事典(旧版)内のミフルダートカルトの言及
【ニサ】より
…パルティアの最初の都市として建設され,中世にはホラズムの主要都市のひとつとなった。ややおいて古ニサ(古名ミフルダートカルト)と新ニサとにわかれている。後者は練り土を内核にして泥煉瓦で外装した市壁をもつ五角形平面の都市で,外に郊区をもつ。…
※「ミフルダートカルト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…パルティアの最初の都市として建設され,中世にはホラズムの主要都市のひとつとなった。ややおいて古ニサ(古名ミフルダートカルト)と新ニサとにわかれている。後者は練り土を内核にして泥煉瓦で外装した市壁をもつ五角形平面の都市で,外に郊区をもつ。…
※「ミフルダートカルト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...