改訂新版 世界大百科事典 「ミヤイリガイ」の意味・わかりやすい解説
ミヤイリガイ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
「カタヤマガイ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…住血吸虫症が広島県神辺町の片山丘付近に多かったのでこの名がある。また,住血吸虫の中間宿主であることを発見した宮入慶之助を記念してミヤイリガイともいう。殻はやや小さく卵形,厚く堅く,高さ0.7cm,太さ0.25cmで,細高い円錐形。…
※「ミヤイリガイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...