世界大百科事典(旧版)内のミヤマコンヨウキンの言及
【カケス(掛子)】より
…1腹の卵数は4~6個。カケス属には,本種のほかに,奄美大島と徳之島に分布するルリカケスG.lidthi(イラスト)と中・西部ヒマラヤ山地に分布するミヤマコンヨウキンG.lanceolatusの2種がある。なおカケス類という場合は,さらに多くの属の鳥を指すことがある。…
※「ミヤマコンヨウキン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…1腹の卵数は4~6個。カケス属には,本種のほかに,奄美大島と徳之島に分布するルリカケスG.lidthi(イラスト)と中・西部ヒマラヤ山地に分布するミヤマコンヨウキンG.lanceolatusの2種がある。なおカケス類という場合は,さらに多くの属の鳥を指すことがある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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