ミルゾヤン(読み)みるぞやん

世界大百科事典(旧版)内のミルゾヤンの言及

【ジャンブル】より

…人口31万2000(1991)。1936年までアウリエ・アタAulie‐Ata,36‐38年ミルゾヤンMirzoyanとよばれた。タラス川沿い,トルク・シブ鉄道(トルキスタン~シベリア)分岐点。…

※「ミルゾヤン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む