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み冬つぎ ミフユツギ

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デジタル大辞泉の解説

みふゆ‐つぎ【み冬つぎ】

[枕]冬に次いで春が来る意から、「春」にかかる。
「―春は来たれど」〈・三九〇一〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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