世界大百科事典(旧版)内のムアラ・タクスの言及
【インドネシア】より
…また,スマトラ島の美術は,従来スリウィジャヤ王国の美術として,その王国に関係づけて論じられてきている。ムアラ・タクスの遺跡がその代表で,中部ジャワの美術と同様,インド的な性格の濃い仏像やヒンドゥー教の神像が発見されている。イスラム美術としては,建物の入口の門などに見られる石彫の装飾意匠が注目される。…
※「ムアラ・タクス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新