世界大百科事典(旧版)内のムスカリ・モスカトゥムの言及
【ムスカリ】より
…ヒアシンスに最も近縁である。ムスカリの意はギリシア語のモスコス(ジャコウ)からきており,本属の1種ムスカリ・モスカトゥムM.moschatum Willd.がジャコウ様の香気を放つところから名づけられている。地中海地方および西南アジアに40~50種が分布している。…
※「ムスカリ・モスカトゥム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヒアシンスに最も近縁である。ムスカリの意はギリシア語のモスコス(ジャコウ)からきており,本属の1種ムスカリ・モスカトゥムM.moschatum Willd.がジャコウ様の香気を放つところから名づけられている。地中海地方および西南アジアに40~50種が分布している。…
※「ムスカリ・モスカトゥム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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