世界大百科事典(旧版)内のムンクホルメンの言及
【トロンヘイム】より
…ニーダロス司教座大聖堂(1152‐1536)はノルウェー中世最大の建築で,14世紀初めに市の内外には10~12の教会と4~5の修道院があった。トロンヘイム湾上の島ムンクホルメンにはクリュニー派修道院(創立12世紀)の遺跡がある。その後ハンザ商人の活躍と宗教改革が原因となって衰退。…
※「ムンクホルメン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新