世界大百科事典(旧版)内のムーラセーンの言及
【シエラ・ネバダ[山脈]】より
…地質はおもに結晶質岩石と古生層で,新期造山運動によって形成された褶曲山脈。最高峰はムーラセーン山Cerro de Mulhacén(3478m)で,これはイベリア半島の最高峰でもある。シエラ・ネバダは〈雪の山脈〉の意。…
※「ムーラセーン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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