世界大百科事典(旧版)内のメルレンドルフの言及
【メレンドルフ】より
…漢字名は穆麟徳。メルレンドルフともいいならわす。ハレ大学で法律,東洋諸語を学んだあと1869年に清国へ渡り,各地の海関に勤務,天津・上海のドイツ副領事をつとめた。…
※「メルレンドルフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...