世界大百科事典(旧版)内のモナスクスの言及
【食用色素】より
…動物性のものには,ラック,コチニールがある。微生物に由来するものには,モナスクス,クロレラ,リボフラビンがある。鉱物性のものには,べんがら,カーボンブラック,油煙ススがある。…
※「モナスクス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...