世界大百科事典(旧版)内のモンツキドリの言及
【ジョウビタキ(常鶲)】より
…秋渡来したばかりのころには,人家のアンテナや電線の上などの目だつところに止まって,ヒッヒッとかカタカタとよく鳴き,この際おじぎをするように頭を下げ尾を振る。翼にある白斑から,モンツキドリ(紋付鳥)の名がある。【樋口 広芳】。…
※「モンツキドリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...