もんどり

世界大百科事典(旧版)内のもんどりの言及

【漁具】より

…餌を使うものが多いが,移動経路を知って仕掛けたり,産卵床(イカ籠),生息場所(蛸壺)を提供したりするものもある。せん,筌(うけ),どう,もんどりなどはおもに河川・湖沼で用いられる。アナゴ筒,蛸壺,イカ籠,エビ・カニ籠などは簡単な構造であるが実用性の高い漁具である。…

※「もんどり」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む