ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ヤマドリガイ」の意味・わかりやすい解説
ヤマドリガイ
「ヤツシロガイ」のページをご覧ください。
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…肋上に濃褐色と黄白色の斑が交互にならぶ肋と,斑の明りょうでない肋とがある。この模様からヤマドリガイという地方もある。殻口は広くて円く,外縁は殻表の肋に応じて屈曲する。…
※「ヤマドリガイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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