世界大百科事典(旧版)内のヤマモモソウの言及
【ヒメミソハギ】より
…アジア,東南アジア,オーストラリア,東南ヨーロッパ,北アフリカの水湿地に広く分布し,水田雑草の一つである。ミソハギに似て小型であるのでヒメ(姫)ミソハギといわれるが,ミソハギ属ではなく,一名ヤマモモソウとも呼ばれる。近年,農薬の影響を受けてひじょうに少なくなった。…
※「ヤマモモソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…アジア,東南アジア,オーストラリア,東南ヨーロッパ,北アフリカの水湿地に広く分布し,水田雑草の一つである。ミソハギに似て小型であるのでヒメ(姫)ミソハギといわれるが,ミソハギ属ではなく,一名ヤマモモソウとも呼ばれる。近年,農薬の影響を受けてひじょうに少なくなった。…
※「ヤマモモソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...