世界大百科事典(旧版)内のユゴルスキー・シャル海峡の言及
【バイガチ[島]】より
…ノバヤ・ゼムリャ島とともにカラ海(東)とバレンツ海(西)を分ける。大陸との間はユゴルスキー・シャル海峡により,ノバヤ・ゼムリャ島との間はカルスキエ・ボロタ海峡によって隔てられる。面積約3400km2,最高点170m。…
※「ユゴルスキー・シャル海峡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...