世界大百科事典(旧版)内のラウジッツ語の言及
【ソルブ語】より
…スラブ語派の西スラブ諸語に属する言語。ベンド語Wendischあるいはラウジッツ語Lausitzischともいう。旧東ドイツ南東部,シュプレー川の上流地帯で話され,言語人口は10万内外といわれている。…
※「ラウジッツ語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…スラブ語派の西スラブ諸語に属する言語。ベンド語Wendischあるいはラウジッツ語Lausitzischともいう。旧東ドイツ南東部,シュプレー川の上流地帯で話され,言語人口は10万内外といわれている。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...