世界大百科事典(旧版)内のラジャプスタカの言及
【スラカルタ】より
…ジョクジャカルタがインドネシア共和国独立後もなお特別区として自治を認められたのに対し,スラカルタの王室が特権を失ったのはこのためである。 市の中心をなすのはかつてのススフナンの王宮で,今はラジャプスタカと称せられ,1963年以来博物館となっている。ジャワでも最もすぐれた博物館の一つである。…
※「ラジャプスタカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新