世界大百科事典(旧版)内のラヌンクリンの言及
【キンポウゲ】より
…日本全域,朝鮮,中国に分布する。ラヌンクリンを含み,皮膚に対し発泡作用があり,毒草とされている。中国では薬用に供されることもある。…
※「ラヌンクリン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...