ラバイヤック,F.(読み)らばいやっく

世界大百科事典(旧版)内のラバイヤック,F.の言及

【アンリ[4世]】より

…こうして絶対王政の基礎を築く一方,1600年にはマリー・ド・メディシスと再婚,翌年王太子ルイを得た。04年,セーヌ川最初の石橋ポン・ヌフも完成,治世は繁栄に向かうと見えたが,旧教徒ラバイヤックF.Ravaillacによって暗殺された。ユグノー戦争【林田 伸一】。…

※「ラバイヤック,F.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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