世界大百科事典(旧版)内のラバト・アンモンの言及
【アンマーン】より
…北方のダマスクス,ベイルート,南方のマアーンと鉄道によって結ばれている。アンマーンの名称は,聖書におけるアンモンの子孫が建てた都市ラバト・アンモンに由来する。ヘレニズム時代にフィラデルフィアと改称され,その後ローマ時代,ビザンティン時代はこの名称が用いられた。…
※「ラバト・アンモン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...