ラ・マンシュ(読み)らまんしゅ

世界大百科事典(旧版)内のラ・マンシュの言及

【イギリス海峡】より

…ザ・チャンネルthe Channelとも呼ぶ。幅が西の大西洋側で約180km,東のドーバー海峡側で約34kmと徐々に狭くなるため,フランスではラ・マンシュla Manche(袖の意)という。古代には〈ブリタニアの海Oceanus Britannicus〉と呼ばれた。…

※「ラ・マンシュ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む