改訂新版 世界大百科事典 「ラムート族」の意味・わかりやすい解説
ラムート族 (ラムートぞく)
→エベン族
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→エベン族
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「エベン族」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…人口1万7000(1989)。旧称はラムート族。彼らの用いるツングース諸語の一つであるエベン語(ラムート語)はエベンキ語,ネギダール語(エルカンベイエ語)ともっとも近い関係にあり,エベンキ族と類似した文化を保持していた。…
※「ラムート族」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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