ラーマディパティ(読み)らーまでぃぱてぃ

世界大百科事典(旧版)内のラーマディパティの言及

【ダンマゼーディー】より

…在位1459‐92年。パーリ語の称号はラーマディパティ。アバ朝の都アバで出家生活を送っていたが,ティーハトゥ,モーニンなどアバ朝の歴代国王の妃として人質生活を送っていたペグー朝のラーザダリ王の娘シンソーブShinsawbuに頼まれて逃亡の手引きをし,内僚比丘のダンマニャーナとともにペグーへ脱出した。…

※「ラーマディパティ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む