世界大百科事典(旧版)内のリゴール碑文の言及
【チャイヤー】より
…タイ南部,マレー半島中北部の町。かつてナコーンシータマラート(チャイヤーの南東140km)出土と伝えられてきた碑文(リゴール碑文)が,実はチャイヤーより出たものとされて注目された。この碑文は775年のもので,その中にスリウィジャヤと称する王国名が含まれていた。…
※「リゴール碑文」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…タイ南部,マレー半島中北部の町。かつてナコーンシータマラート(チャイヤーの南東140km)出土と伝えられてきた碑文(リゴール碑文)が,実はチャイヤーより出たものとされて注目された。この碑文は775年のもので,その中にスリウィジャヤと称する王国名が含まれていた。…
※「リゴール碑文」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...