世界大百科事典(旧版)内のリスボン協定の言及
【世界知的所有権機関】より
…日本は1990年に加盟。(7)リスボン協定(原産地名称の保護及びその国際登録のためのリスボン協定) 1958年締結。特定の場所を原産地とする生産物を表示するために役立ち,かつ品質および特質が地理的環境に基づくような国・地方・地域の地理的名称を保護する。…
※「リスボン協定」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...