世界大百科事典(旧版)内のリドルフィの言及
【エリザベス[1世]】より
…69年北部でカトリック貴族の反乱が起こり,70年教皇ピウス5世はエリザベスを破門した。71年には女王の暗殺,スペイン軍の侵攻を企てたリドルフィの陰謀が露見する。一方,海外でもスペインの圧迫が強まり,68年サン・フアン・デ・ウルア事件が起こり,ホーキンズ,ドレークらの海事活動が阻害される。…
※「リドルフィ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...