リベリアカバ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「リベリアカバ」の意味・わかりやすい解説

リベリアカバ

「コビトカバ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のリベリアカバの言及

【カバ(河馬)】より

…寿命は40~50年。 別属のコビトカバChoeropsis liberiensis(別名リベリアカバ)(イラスト)は体長1.5~1.7m,体重160~270kgで,カバをそのまま小さくした体型をもち,四肢は少し細長い。西アフリカに分布するが,数は少なく,国際保護動物になっている。…

※「リベリアカバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む