リャホフ(読み)りゃほふ

世界大百科事典(旧版)内のリャホフの言及

【ノボシビルスク[諸島]】より

…総面積3万8000km2。南からリャホフ群島,アンジュ群島,デ・ロング群島とよび,四つの大きな島と数個の小島からなる。最も大きな島はアンジュ群島(狭義にはこれをノボシビルスク諸島という)のコテーリヌイKotel’nyi島(面積1万1700km2,最高点は全諸島の最高点で374m)。…

※「リャホフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む