世界大百科事典(旧版)内のルスタムの言及
【ロスタム】より
…ペルシア文学の建国叙事詩《シャー・ナーメ》における伝説上の英雄。ルスタムRustamとも呼ばれる。イラン神話上の王朝であるカヤーニー朝に属する一門のなかでとくに武勇に秀でた救国の士。…
※「ルスタム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ペルシア文学の建国叙事詩《シャー・ナーメ》における伝説上の英雄。ルスタムRustamとも呼ばれる。イラン神話上の王朝であるカヤーニー朝に属する一門のなかでとくに武勇に秀でた救国の士。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...