ルルアブール

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ルルアブール」の意味・わかりやすい解説

ルルアブール

「カナンガ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のルルアブールの言及

【カナンガ】より

…ルルア川上流,大西洋岸から約1200kmの内陸にあり,綿作を主とする農業地帯の交通・商業の中心。1884年にさかのぼる都市であるが,ベルギー領コンゴ時代はルルア川にちなんで,ルルアブールと呼ばれていた。20世紀初頭に鉄道が開通して急速に発展した。…

※「ルルアブール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む