レウコシャ(読み)れうこしゃ

世界大百科事典(旧版)内のレウコシャの言及

【ニコシア】より

…1960年よりキプロス共和国の首都。74年の紛争以来,北部のトルコ系地区と南部のギリシア系地区とに分断され,トルコ系地区ではレフコサ(レウコシャ)Lefkoşaと呼んでいる。キプロス民芸博物館,考古学博物館がある。…

※「レウコシャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む