レルド・デ・テハダ,S.(読み)れるどでてはだ

世界大百科事典(旧版)内のレルド・デ・テハダ,S.の言及

【レフォルマ】より

… 一方,革新派改革推進者のリーダーはフアレスであった。そのほか理論家でミチョアカン州知事のオカンポM.Ocampo,経済通のM.レルド・デ・テハダ,穏健派でのちに大統領になったコモンフォルトI.Comonfortらがあげられる。彼らはスペイン植民地遺制としての先住民抑圧政策,教会などの大土地所有制度等のメキシコの旧体制を打破することを希求した。…

※「レルド・デ・テハダ,S.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む