世界大百科事典(旧版)内の《レーニンの思い出》の言及
【クループスカヤ】より
…第2次大戦後,日本でも彼女の著作が邦訳され(《クルプスカヤ選集》全11巻がある),教師の間で広く読まれている。また《レーニンの思い出》(1928)はレーニンに関する重要な資料である。【柴田 義松】。…
※「《レーニンの思い出》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...