世界大百科事典(旧版)内の《レーニンの思い出》の言及
【クループスカヤ】より
…第2次大戦後,日本でも彼女の著作が邦訳され(《クルプスカヤ選集》全11巻がある),教師の間で広く読まれている。また《レーニンの思い出》(1928)はレーニンに関する重要な資料である。【柴田 義松】。…
※「《レーニンの思い出》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...