《レーニンの思い出》(読み)れーにんのおもいで

世界大百科事典(旧版)内の《レーニンの思い出》の言及

【クループスカヤ】より

…第2次大戦後,日本でも彼女の著作が邦訳され(《クルプスカヤ選集》全11巻がある),教師の間で広く読まれている。また《レーニンの思い出》(1928)はレーニンに関する重要な資料である。【柴田 義松】。…

※「《レーニンの思い出》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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