ロイエット(その他表記)Roi Et

デジタル大辞泉 「ロイエット」の意味・読み・例文・類語

ロイ‐エット(Roi Et)

タイ北東部、イサーン地方の町。16世紀、アユタヤ朝時代に現在のラオス南部からタイ族が移住して建設された。市街中心部に町のシンボルであるプランジャイ湖が位置し、高さ約60メートルの仏像があるワットブラパーピラムや、ドバーラバティー王国時代の8世紀頃の建立とされるワットヌアなどの仏教寺院がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む