ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ローカーヤタ」の意味・わかりやすい解説
ローカーヤタ
「順世派」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「順世派」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…アジタの四元素説は霊魂の存在を完全に否定するもので,正統バラモン思想のアートマンを否定する一方,当時の人々が最も重大視した業の報いの有無の問題に関しても,善悪の行為の報いはいっさい否定し,道徳も宗教も必要なしとするものであった。このように来世を認めず,業の報いを否定し,現世の快楽を至上とする思想をサンスクリットでローカーヤタLokāyataと呼び,仏典は〈順世外道〉と訳している。また後世にはチャールバーカCārvākaとも呼ばれる。…
※「ローカーヤタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新