世界大百科事典(旧版)内のワラルー類の言及
【カンガルー】より
…かつては1000頭を超える大群が見られたといわれるが,現在では大きくても50頭程度の群れしか見られない。ワラルー類は,前2種よりもやや小さく,体長75~140cm,尾長60~90cm程度で,オーストラリア南東部の荒れ地にすむ。後肢がやや短く,荒れ地を歩くのに適している。…
※「ワラルー類」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新