世界大百科事典(旧版)内のワルド,P.の言及
【ワルド派】より
…土地によって〈リヨンの貧者〉あるいは〈ロンバルディアの貧者〉とも呼ばれた。リヨンの豪商ワルドPeter Waldoが回心して家財を捨て街頭で説教したことに端を発する。1170年ごろには彼の周囲に小教団が成立していた。…
※「ワルド,P.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…土地によって〈リヨンの貧者〉あるいは〈ロンバルディアの貧者〉とも呼ばれた。リヨンの豪商ワルドPeter Waldoが回心して家財を捨て街頭で説教したことに端を発する。1170年ごろには彼の周囲に小教団が成立していた。…
※「ワルド,P.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...