ワンショットマルチバイブレーター(読み)わんしょっとまるちばいぶれーたー

世界大百科事典(旧版)内のワンショットマルチバイブレーターの言及

【マルチバイブレーター】より

…(3)2個ある結合回路のそれぞれを図4のように交流結合と直流結合回路にすると,トリガー入力ごとにCRの時定数で定まる一定時間の準安定状態を発生する回路となり,各種のタイマーや波形整形回路として使用される。これを単安定マルチバイブレーターもしくはワンショットマルチバイブレーター,ディレイゲートジェネレーターなどと呼ぶ。フリップフロップ回路と同様にゲート回路を使用して集積化したものが多い。…

※「ワンショットマルチバイブレーター」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む