世界大百科事典(旧版)内の《ワンツベクの斧》の言及
【ツワイク】より
…戦場の描写より,むしろ社会的背景や心理面に重点がおかれて,戦争体験によって意識変革を遂げる人たちの姿が描かれる。反ナチス小説《ワンツベクの斧》(1943)やユダヤ人問題の評論も注目される。1933年パレスティナに亡命するがシオニズムに失望。…
※「《ワンツベクの斧》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...