世界大百科事典(旧版)内のアバカン語の言及
【ハカス語】より
…地名をかぶせてアバカン語(アバカン・タタール語)またはエニセイ・タタール語とも呼ばれた。1989年現在,旧ソ連内に約8万人のハカス族がいて,そのうち8割がハカス語を母語とする。…
※「アバカン語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...