アバカン語(読み)あばかんご

世界大百科事典(旧版)内のアバカン語の言及

【ハカス語】より

…地名をかぶせてアバカン語(アバカン・タタール語)またはエニセイ・タタール語とも呼ばれた。1989年現在,旧ソ連内に約8万人のハカス族がいて,そのうち8割がハカス語を母語とする。…

※「アバカン語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む