コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

アバラコフ,E.M. あばらこふ

世界大百科事典内のアバラコフ,E.M.の言及

【コムニズム[峰]】より

…1932年に測量によって標高が確定され,62年に現在名に改称された。1933年,ソ連のアバラコフE.M.Abalakovが初登頂したが,それまではガルモGarmo山と呼ばれていた。【渡辺 一夫】。…

※「アバラコフ,E.M.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

今日のキーワード

桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す

《「史記」李将軍伝賛から》桃やすももは何も言わないが、花や実を慕って人が多く集まるので、その下には自然に道ができる。徳望のある人のもとへは人が自然に集まることのたとえ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android