世界大百科事典(旧版)内のアブラケの言及
【アブラハヤ】より
…体表に粘液が多く,手で握ったときの感触がぬるぬるするところからつけられた名まえであろう。アブラケ,アブラメなどアブラのつく異名が多い。尾瀬沼でボヤと呼ばれるものも本種。…
※「アブラケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...